教育・学生生活NEWS一覧

教育・学生生活NEWS一覧

各種お知らせや、ICUに関するさまざまなニュースをご覧いただけます。

ブリティッシュ・コロンビア大学との学生交換留学協定締結式を行いました

公開日:2015年4月3日 3月31日(火)、カナダのブリティッシュ・コロンビア大学のデビッド・ファーラー副学長(写真前列左から2人目)が来学し、学生交換留学協定締結式を行いました。 ブリティッシュ・コロンビア大学は、約60,000名の学生が学ぶ、カナダのみならず世界でも有数の大学です。本学では、1991年より海外英語研修(…

アメリカ・ウースター大学のグラント・コーンウェル学長が来学しました

公開日:2015年4月3日 3月18日(水)、良質な教育と特に理系分野に強みを持つ大学としてその名を知られ、本学と協働を進めている、アメリカのリベラルアーツカレッジ、ウースター大学のグラント・コーンウェル学長が来学し、今後の連携方針について両大学間で確認を行った他、教職員に向けた講演を行いました。 テニュア制度、教員の採用・…

2015年春季卒業式を挙行しました

公開日:2015年3月26日 3月25日(水)、大学礼拝堂において2015年春季卒業式が挙行され、学部生469名、大学院生23名あわせて492名が旅立ちの日を迎えました。 式では、大学の伝統に則り、卒業生一人ひとりの名前が読み上げられました。名前が読み上げられた新卒業生らは、壇上において学位記を受け取った後、日比谷潤子学長と硬…

オープンキャンパスを開催しました

公開日:2015年3月26日 3月21日(土)、オープンキャンパスが開催され、1200名を超える来場がありました。 今回のオープンキャンパスでは、2015年2月実施の一般入学試験から新たに導入された試験科目「総合教養」の問題が一部公開された他、 恒例の「ICUがよくわかる」ガイダンス、留学、サービスラーニング、奨学金・学生寮の…

本学のグローバル人材育成の取組が最高評価の「S」を得ました

公開日:2015年3月10日 3月10日(火)、文部科学省の支援事業の一つである、グローバルな舞台に積極的に挑戦し、世界に飛躍できる人材の育成を図るため、学生のグローバル対応力を強化する教育体制の整備を支援する「経済社会の発展を牽引するグローバル人材育成支援」(事業期間:2012~2016年度)の取組状況の中間評価結果が公表され…

ソウル女子大学学生のサービス・ラーニング活動報告会とフェアウェルパーティーを開催

公開日:2015年2月17日 2月13日(金)、本学のサービスラーニングセンターを通して約1ヶ月の間、東京三鷹市のデイケアセンターや福祉施設、小学校、中学校などでサービス活動(社会奉仕活動)を行ってきたソウル女子大学からの留学生4名の活動報告とウェアウェルパーティーが行われました。 活動報告では、「サービス・ラーニング活動」、…

学生ピア・アドヴァイザーIBSがイベント「Invitation to ICU」を開催

公開日:2015年2月12日 2015年2月4日(水)、学修支援を担当する本学アカデミックプランニング・センターの下で活動を展開している学生ピア・アドヴァイザーであるIBS(ICU Brothers and Sisters) が、同センター後援のもと、ICU高校の生徒を対象にICUでの学び、学生生活などを紹介する学内イベント「I…

劇団サークル「劇団虹」が「第1回Gakuvo Style Fund」に採択。3月にはフィリピンで公演を行います

公開日:2015年2月4日 本学の劇団サークル「劇団虹」が、日本財団学生ボランティアセンター(Gakuvo)が2014年度より設立した、学生のボランティア活動などの社会貢献活動を応援する基金、「Gakuvo Style Fund」の支援団体に採択されました。Gakuvoからの補助金は「世界に架ける 虹の橋プロジェクト」の活動資…

キャロライン・ケネディ駐日米国大使が来訪 日米友好の木ハナミズキを植樹

公開日:2015年1月30日 1月27日(火)、日本から米国へのサクラ寄贈100周年記念し、アメリカ国民から日本への返礼としてハナミズキを贈る「友好の木-ハナミズキ・イニシアチブ」の一環として、キャロライン・ケネディ駐日米国大使が来訪し、本学の学生約40名との英語による対話集会、そしてハナミズキの植樹式が行われました。 対話…

駐日ポーランド大使が講演

公開日:2015年1月26日 1月22日(木)、ツィリル・コザチェフスキ駐日ポーランド大使が、植田隆子教授(メジャー:政治学、国際関係学)の授業「国際関係史」において、「歴史的視角からの欧州におけるポーランド」について英語で講演されました。講演後には学生との活発な質疑応答も行われ、ポーランドに対する関心と理解が高まりました。 …

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