生涯学習講座

グレートギャツビーを原語で読む(春・秋学期)

講座番号 1
講師 大西 直樹(本学特任教授)
日程

春学期

  • 4/22(月)13:30―16:30
    1974年映画「華麗なるギャツビー」の見方 作品を読むにあたって』
    【支払期日 4/15(月)】
  • 5/20(月)13:30―15:30
    <講義>1920年代のパリとアメリカ人作家 <分析>第1章から第2章』
    【支払期日 5/13(月)】
  • 6/10(月)13:30―15:30
    <講義>グレートギャツビーにおける象徴と構成 <分析>第3章から第5章』
    【支払期日 6/3(月)】

秋学期

  • 9/9(月)13:30―16:30
    『2012年映画「ミッドナイト・イン・パリス」とフィッツジェラルド 分析 第6章』
    【支払期日 9/2(月)】
  • 10/7(月)13:30―15:30
    『<講義>アメリカ史の文脈におけるグレート・ギャツビー <分析>第7章から第8章』
    【支払期日 9/30(月)】
  • 11/11(月)13:30―16:30
    『2013年映画「華麗なるギャツビー」の見方 <分析>第9章』
    【支払期日 11/4(月)】
場所 ダイアログハウス 2階 国際会議室
受講料 各回1,000円~2,000円 
講義1時間+上映 13:30―16:30 の場合(4/22、9/9、11/11)は1,000円
講義2時間のみ 13:30―15:30の場合(5/20、6/10、10/7)は2,000円
講座内容

フィッツジェラルドのこの有名な作品が持つ重要性を英語のテキストから直接に感じ取ることを目的としたい。1920年代のパリの文化の有り様と、その中で作家が描こうとしていた、いわゆるアメリカンドリームの展開を、当時の文化的文脈の中で理解するとともに、広くアメリカ史の変貌の中で、どう表現されているかにも焦点を置いて分析してみたい。ことに作家としてフィッツジェラルドは何を意図して、読者に訴えようとしていたか。象徴や作品の構造に込められた細かい仕掛けを解き明かす。翻訳を参考にすることは構わないが、あくまで、原作の直接の理解を目的とし、映画作品二作との比較をすることで、映画と文学作品との表現の多様性にも理解を広げたい。教科書として原作を使うが、それについては初回で説明する。

テキストは『The Great Gatsby』 (Oxford World's Classics)を使用します。

募集人数 各回30名(受講者が15名以下の場合には、開講をキャンセルすることもあります。)
状況 募集中

チョウの生活と分布:講義と野外観察(春・秋学期)

講座番号 2
講師 加藤 義臣
日程

春学期

5/22(水)春や初夏のチョウの観察・撮影 【支払期日 5/15(水)】

秋学期

9/18(水)夏や初秋のチョウの観察・撮影 【支払期日 9/11(水)】

時間 9:30―11:30(座学講義 9:30―10:20 → 休憩・移動 → フィールドワーク10:30―11:30)
場所 本部棟2階 会議室206
受講料 各回2,000円
講座内容

気候の温暖化や人為的原因などに伴い、最近チョウの種類や数が変化してきた。外来種も含め、主なチョウについて映像や標本を提示しながら講義する。

さらに、2時限目のフィールド観察の準備として武蔵野で見られるチョウについての解説も行う予定である。

野外観察:ICUキャンパスを歩き、見られたチョウの説明や観察・撮影を行います。5月と9月では観察できるチョウの種類が異なります。

<諸注意>
校内の雑木林周辺を歩きますので、歩きやすい服装にて参加してください。また、可能な方は蝶などを撮影できるカメラなどを持参してください。雨天の場合は室内での講義や作業とします。


募集人数 各回20名(受講者が13名以下の場合には、開講をキャンセルする場合があります。)
状況 募集中

対人関係の心理学入門(春・秋学期)

講座番号 3
講師 磯崎 三喜年(本学教授)
日程

春学期

5/31(金) 「きょうだい関係の心理学」【支払期日 5/24(金)】

秋学期

10/25(金)「友人関係の心理学」【支払期日 10/18(金)】

時間 9:30―11:30
場所 ダイアログハウス2階 中会議室
受講料 各回2,000円
講座内容

対人関係は、親子・きょうだい、夫婦、友人・恋人、職場など、さまざまな形でくらしと結びついています。対人関係の形成には、どんな要素が関わっているでしょうか。また、それを維持していくには、どんな点に注意を向けるべきでしょうか。

ここでは、そうした視点から、きょうだい関係、友人関係を考えてみたいと思います。

募集人数 各回20名(受講者が13名以下の場合には、開講をキャンセルする場合があります。)
状況 募集中

もうひとつの明治維新(春・秋学期)

講座番号 4
講師 スティール M. ウィリアム(本学名誉教授)
日程

春学期

昨年は明治維新から150年目を迎えました。しかしながら戊辰戦争は1869年に入っても続いていたのです。1871年、政府が中央集権化のために廃藩置県を行い、700年間も続いた封建制度は終わりを迎えました。

明治維新とはフランス革命やアメリカ独立革命と類するものだったのでしょうか。民衆の心と考え方を根本的に変える文化革命となったのでしょうか。そして新しい技術、特に交通・通信手段や出版技術の進展が人々の暮しをどのように変えたのでしょうか。

この3回の講義では、明治維新がどのように人々の暮らしを変え、混沌としつつも「素晴らしい新世界」へと導いてくれたのか検証していきます。

  • 5/29(水)革命として明治維新【支払期日 5/22(水)】
  • 6/5(水)文化革命:福沢諭吉と文明開化(湯浅八郎記念館)【支払期日 5/29(水)】
  • 6/12(水)明治時代の移動革命:スピードの発見【支払期日 6/5(水)】

秋学期

明治維新は、わずか50年で大きな成功を収めた近代化革命として、 世界にも注目されていました。日本は台湾や韓国を植民地化し、人口を急増させ、また商業と産業において大きな発展を遂げていったのです。大隈重信はのちに、日本のこのような業績は「世界史上稀有の現象」であったと振り返っています。

しかし、単に軍事力と工業生産量で国家の「成功」とは測定できるのか?民意に敬意は示されているのか?

また伝統の尊重また保存はなされているのか?

そして、地域社会の近代はどうなのか?

この3回の講義では、明治の新政府指導者が追求した変化や改革の方向に不満を持ち、挑んだ人々に焦点を当てていきます。

  • 10/9(水)明治時代の政治革命:自由民権運動 【支払期日 10/2(水)】
  • 10/16(水)松浦武四郎と好古家たち(湯浅八郎記念館) 【支払期日 10/9(水)】
  • 10/23(水)吉野泰三と三鷹の明治 【支払期日 10/16(水)】
時間 13:30―15:30
場所 ダイアログハウス 2階 中会議室
受講料 各回2,000円
講座内容

150年前の明治維新は、日本の歴史の大きなターニングポイントでした。将軍に代わり、天皇とその側近達は、日本を「富国強兵」と呼ばれた強力な軍隊を備えた豊かな国にするために、近代一連の改革を進めました。 しかし、国に対して地方、エリートに対して一般の人々にとって、明治維新とは何だったのでしょうか。

この6回の講義(春・秋学期共に3回ずつ)を通して近代日本の誕生を別な視点から読み解き、もう一つの明治維新を見ていきます。

募集人数 各回30名(受講者が13名以下の場合には、開講をキャンセルする場合があります。)
状況 募集中

バッハの『ヨハネ受難曲』を聴く(春学期)

講座番号 5
講師 伊東 辰彦(本学名誉教授)
日程
  • 7/1(月)【支払期日 6/24(月)】
  • 7/3(水)【支払期日 6/26(水)】
  • 7/5(金)【支払期日 6/28(金)】
  • 7/8(月)【支払期日 7/1(月)】
時間 13:30―15:30
場所 本館402
受講料 各回2,000円
講座内容

『マタイ受難曲』と並んで、バッハ(1685-1750)が遺した、新約聖書の福音書に基づく重要な作品である『ヨハネ受難曲』全曲に解説を加えながら聴く。

マタイ伝とは性格の異なるヨハネ伝福音書に、作曲者がどのように取り組んだかを論じることで、その音楽的手腕を明らかにしたい。

『マタイ受難曲』に比べて、この作品の成立にはより複雑な経緯があることも、重要な論点となるだろう。この受難曲が、ライプツィヒのトマス教会カントルとしてバッハが作曲した最初の大作であることも同じく意義深いことである。

『マタイ受難曲』と比較すると、一般的な理解が進んでいないこの作品に、新たな光を当てて見たい。

募集人数 各回30名(受講者が15名以下の場合には、開講をキャンセルする場合があります。)
状況 募集中

ハイドンのオラトリオ『四季』を聴く(秋学期)

講座番号 6
講師 伊東 辰彦(本学名誉教授)
日程
  • 11/22(金)【支払期日 11/15(金)】
  • 11/25(月)【支払期日 11/18(月)】
  • 11/27(水)【支払期日 11/20(水)】
  •  
  • 11/29(金)【支払期日 11/22(金)】
時間 13:30―15:30
場所 本館402
受講料 各回2,000円
講座内容

J.ハイドン(1732−1809)が晩年に完成した2つのオラトリオのうちの一つ『四季』(1799-1801年作曲)全曲に解説を加えながら聴く。

もう一つのオラトリオ『天地創造』(1796-98年作曲)の方が演奏される機会も多く、比較的良く知られているが、『四季』もまた、作曲者晩年の円熟した筆で描かれた、音楽による絵画として、極めて重要な作品である。台本の題材はイギリスの詩人J.トムソンの叙事詩によっており、『天地創造』の時と同様に、G.van スヴィーテンがドイツ語に翻案した。伝統的なオラトリオとは異なり、必ずしも聖書の記述が題材でないことは、このオラトリオに、新しい意味での宗教性を与えている。

募集人数 各回30名(受講者が15名以下の場合には、開講をキャンセルする場合があります。)
状況 募集中

文化財の保存と活用(春・秋学期)

講座番号 7
講師 ウィルソン, リチャード L. (本学客員教授)
日程

春学期

5/28(火) 【支払期日 5/21(火)】

秋学期

10/24(木) 【支払期日 10/17(木)】

時間 9:30―11:30
場所 本部棟 会議室206
受講料 各回2,000円
講座内容

ICUキャンパスの遺跡、建造物、博物館コレクションを利用して、21世紀の文化遺産の保存と活用の課題を検討します。

前半は室内講義、後半はキャンパスツアー(雨天時は湯浅八郎記念館にて講義)。

募集人数 各回20名(受講者が13名以下の場合には、開講をキャンセルする場合があります。)
状況 募集中

ICUキャンパス自然観察教室(春・秋・冬学期)

講座番号 8
講師 多田 多恵子
日程

春学期

6/7(金) 【支払期日 5/28(金)】

秋学期

10/4(金) 【支払期日 9/27(金)】

冬学期

2020/2/13(木)【支払期日 2/6(木)】

時間 10:00―12:00
場所 春学期 ダイアログハウス中会議室
秋・冬学期  本部棟 会議室206
受講料 各回2,000円
講座内容

緑豊かなキャンパスには武蔵野の面影の残る雑木林が残されて、四季折々の植物が見られ、稀少な野生動物も棲んでいる。ゆっくり歩いて植物や野鳥、昆虫などの存在と生態を観察する。雨天時は室内講義。

<諸注意>
虫に刺されにくい服装、歩きやすい靴、帽子を着し、あれば双眼鏡とルーペを持参。小雨の場合は外を歩くので雨具持参。


募集人数 各回30名(受講者が13名以下の場合には、開講をキャンセルする場合があります。)
状況 募集中

フランス語とフランス映画の魅力(春・秋学期)

講座番号 9
講師 青井 明(本学名誉教授)
日程

春学期 ジャン・ギャバン特集

  • 6/4(火)「霧の波止場」(マルセル・カルネ監督、1938年、93分)
    【支払期日 5/28(火)】
  • 6/11(火)「現金に手を出すな」(ジャック・ベッケル監督、1954年、97分)
    【支払期日 6/4(火)】
  • 6/18(火)「ヘッドライト」(アンリ・ヴェルヌイユ監督、1955年、99分)
    【支払期日 6/11(火)】

秋学期 エリック・ロメール監督特集

  • 10/8(火)「海辺のポーリーヌ」(エリック・ロメール監督、1983年、94分)
    【支払期日 10/1(火)】
  • 10/15(火)「緑の光線」(エリック・ロメール監督、1986年、94分)
    【支払期日 10/8(火)】
  • 10/29(火)「友だちの恋人」(エリック・ロメール監督、1987年、98分) 
    【支払期日 10/22(火)】開講日が変更になりました(修正日:3/13)
時間 13:00―16:00(終了時刻は上映時間により変動)
場所 ダイアログハウス 2階 国際会議室
受講料 各回1,000円
講座内容

この講座の目的は、フランス映画の分析を通して、フランス語にも親しんでいただくことです。

2019年度は、春学期にフランスの国民的俳優であるジャン・ギャバン主演の作品を、秋学期に愛を絶妙に描く名匠エリック・ロメール監督の作品をそれぞれ特集します。

はじめに作品を上映し(日本語字幕付き)、10分間の休憩のあと、約1時間の講義を行う予定です。


募集人数 各回30名(受講者が15名以下の場合には、開講をキャンセルすることもあります。)
状況 募集中

募集終了

ギリシア英雄叙事詩ホメロス『イリアス』を読む 
-ギリシャ語の音とリズムを楽しむ-

講師 国際基督教大学 名誉教授 川島 重成
日程

4/10、5/8、6/12、7/10、9/11、10/9、11/13、12/11、2020年 1/8、2/12

※テキストは、各自でご用意ください。 ギリシア語のテキストは、第一回受講時に配布いたします(初回受講者限定)。

時間 14:00―16:00
場所 ダイアログハウス 2階 国際会議室
受講料 20,000円 (全10回分一括納入、本学FOI会員:18,000円)【支払期日:4月3日(水)】
講座内容

『イリアス』は紀元前8世紀にホメロスによって完成されたとされる、トロイア戦争をめぐるギリシャ最古の絢爛たる英雄叙事詩です。そこには、「武士の勲」、英雄たちの生と死の諸相が、不死なるオリンポスの神々とのコントラストの中に美しく謳いあげられています。『イリアス』こそいわゆる「ギリシア神話」の原点であり、西洋ヒューマニズムの源泉たるギリシア文化に固有の人間理解が、最も基本的なすがたでここに胚胎していると言って過言ではないでしょう。

これまで三年をかけてこの叙事詩を松平千秋訳(岩波文庫)でご一緒に読んで参りました。しかし何と言ってもホメロスの叙事詩は、本来ギリシア語のヘクサメトロス(長短短六脚律)という韻律に乗せて語られ、あるいは歌われ、聴いて楽しまれた口誦叙事詩です。

これまでも毎回30分ほど『イリアス』の有名な箇所の原文を取りあげてきましたが、とても時間が足りませんでした。それで今回は一年をかけて、これまでも用いてきた原文のテキスト『イリアス抜萃』を、もう一度最初から、毎回2時間、よりていねいに学んでいきたいと思います。

ギリシア語を解さない人にも、その大意と音とリズムを楽しんでいただく工夫をしたいと思います。文法的説明、訳、解釈などは主に講師が行います。受講者が訳読することは、希望する人以外は求められませんが、できるだけ多くの方々に音読を楽しんでいただきたいと思います。

このセミナーが毎回、『イリアス』の世界をめぐる新しい発見と学びの楽しい時間となることを願っています。

募集人数 40名 (先着順、但し昨年度より継続の方を優先します。)
状況 募集終了

【生涯学習講座】受講手続きの流れ

1. 申し込み

受講の申し込みは、以下の3つの方法で行えます。申込は先着順となります。満席等となった場合には、受講できないこともありますのでご了承ください。

①WEBからの申し込み

申込フォームに住所、氏名、電話番号、メールアドレスを入力してください。申込完了と同時に「受講通知」が登録されたメールに届きます。

②電話でのお申し込み

以下までご連絡ください。

社会サービス窓口

  • TEL:0422-33-3013(直)(月~金/9時30分~12時、13時~16時30分(土・日曜、祝日は閉室))

③本学社会サービス担当窓口での申し込み

直接、社会サービス窓口(本部棟2階)までお越しいただき、申込用紙を記入してください。


2. 講座の開講決定

申込みが完了しましたら、開講のお知らせを受講料支払開始日(開講2週間前)までに送付致します。受講生が募集最低定員に達しない場合は、開講しないことがあります。


3. 受講料支払い

開講決定後、事務局よりメールを差し上げます。そちらに記載されている支払い期間内に、①ゆうちょ銀行へ振り込み、または②現金 にて受講料お支払い下さい。

①ゆうちょ銀行

記号番号:00160-9-180606
加入者名:学校法人国際基督教大学
通信欄:受講希望の講座名、住所、氏名、電話番号(FAX)、メールアドレスをご記入下さい

②現金でのお支払い

現金でお支払いする場合は以下の窓口までお越し下さい。
国際基督教大学 社会サービス担当窓口(本部棟2階)

注意事項

振込手数料は各自にてご負担ください。 受講料は前納です。期限を過ぎて入金確認ができない場合は、申し込みは無効となります。同一講座を一度に2回以上お申込の際は、初回講座の支払い期間に一括でお支払い下さい。


4. 受講上の注意

申し込み後に送付される受講通知をお持ちください(画面をプリントアウトするか、受講通知画面をお見せください)。

  • 受講時には、必ず受講通知を携帯してください。
  • 講座開講場所以外の施設等の利用はできません。大学図書館のみ入館・閲覧ができます(貸出不可)。
  • 他の講座を見学することはできません。
  • 教室内の雰囲気を著しく乱す行為がある時は、受講をお断りする場合があります。
  • 教室内での喫煙・飲食はご遠慮下さい。
  • 貴重品は必ず身に付けて下さい。
  • 忘れ物をした場合は保安室(本部棟116号室/0422-33-3110)にお尋ね下さい。
  • 緊急・災害時には係の指示に従って下さい。
  • 自動車での来学はご遠慮願います。公共交通機関をご利用下さい。
  • 自転車は本部棟西側の駐輪場をご利用下さい。
  • 大学事務室でコピーをとることはできません。

キャンセル、変更について

  • 一旦納入された受講料は、原則として返金できません(ただし本学の事情で開講中止となった場合は、全額返金いたします)。
  • 申込期間終了後、または、開講期間中の講座の変更はできません。
  • やむを得ない事情により受講ができなくなった場合は、必ず、初回開講日の前日までに、社会サービス担当にご連絡ください。本人名義の銀行口座に返金いたします(振込み手数料分は、ご本人負担となります)。

お問い合わせ先

国際基督教大学 社会サービス担当(本部棟2F総務グループ内)

〒181-8585 三鷹市大沢3-10-2
TEL:0422-33-3013(直)/FAX:0422-33-3786/E-mail:s-service@icu.ac.jp
社会サービス窓口取扱時間 月~金/9時30分~12時、13時~16時30分(土・日曜、祝日は閉室)

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